My virtual Japanese notebook subject to my whimsy.

2013年6月5日

てるてる坊主


Wikipedia.jp
[てるてる坊主(てるてるぼうず)とは、日本の風習の一つである。またこの風習をテーマにした童謡の題名でもあるてるてる坊主は、白い布や紙などをくるんだ人形である。これを正立させた状態で軒先などに飾ると、明日の天気晴れになると言われている。一部地域などでは逆に倒立させた状態で飾ると、明日の天気がになると言われている。またてるてる坊主に「顔を描くと」雨になるとする。」

晴:「てるてる法師」「てれてれ坊主」「日和坊主(ひよりぼうず)」

雨:「ふれふれ坊主」「あめあめ坊主」「るてるて坊主」

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童謡(どうよう)
意味:子供が口ずさむ歌。

坊主(ぼうず)
意味:Buddhist priest

軒先(のきさき)
意味:家の前の軒に近い場所。

飾る(かざる)
意味:他の物を添えたり、手を加えたりするなどして、美しく見せるようにする。
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「食卓(しょくたく)を花で飾る」

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